「自分も家族も仲間」大切にしながら結果も出し続けるに込められた意味

「自分も家族も仲間」大切にしながら結果も出し続けるに込められた意味

”経営理念”というのは、まるが「何のために存在しているのか?」を表した最終目的です。

「愛と感謝で世の中をまるくする」です。

おそらく、求職者の方にとっては「?」という方が多いかと思います。

愛と感謝を共通のキーワードとして、チームで仕事をしていくことを大切にしています。

それは「愛と感謝で世の中をまるくする」という目的に近づくため。

そのためには、会社としての影響力をさらに高めていく必要があります。

いくら「愛と感謝」が大切だ。と大きく掲げていても、

実際に働いている職場がギスギスしていたり、感謝もなし、思いやりもなし、愛もなしでは、影響力はありませんよね。

私達が本当の”影響力”を高めていくためには、

働く私たち自身が、愛と感謝に満ち溢れ、自分も家族も仲間も大切にしながら結果をだしていることがなによりも大切だな〜と思うわけです。

愛と感謝を大切にする人が創業者メンバーだけでも意味がありません。

理念に賛同する仲間がもっと必要ですし、その仲間たちの力や才能によって、さらに、お客様の結果を出せる状況を作る必要があります。

会社が維持、発展をしていくためには、結果が必要。

利益の上がっていない赤字会社は、「社会から必要とされていない会社」という証拠と言っても過言ではありません。

まるは、ゆる〜い会社に見られる事が多いのですが、この「結果を出す」ということもこだわっています。

愛と感謝を大事にしていたら、結果が出ていなかった…ではダメなのです。

愛と感謝を大事にしつつ、結果を出す。

どちらも欲張っていきたいと思っています。

目の前のお客様たちに喜んでもらい結果を出し、想像を超える結果を出した時、それが対価に変わっていきます。
お困り事を起点に考え、それを解決することで、会社を成長させていく。

そして、「結果にこだわる」。

これが会社として、大事にしている考え方です。