私たちの仕事

まるが考える「医療ブランディング」とは

「ブランディング」という言葉は人によって解釈が異なります。

私たちが考えるブランディングとは、トップ(院長)の頭の中を末端の社員まで浸透させ、行動に移すことです。

それらを実現するために①思考整理(院長の頭の中の整理)②人の教育(幹部育成・財務支援・仕事観など)③クリエイティブ(WEB・動画・紙媒体制作など)の3本の柱で、医院経営者のNo.2として経営支援を行っています。

 

1医療機関に対して2名体制でフォローをしているので、一人あたりの仕事量も適切で無理なくサポートが可能です。

院長の思考整理

まずは医療機関のトップの思考を整理します。院長先生と話すために必要な心構え・知識・スキルなど代表がマンツーマンで基礎から教えます。

スタッフ育成・採用

幹部育成やコミュニケーションなどスタッフさんを巻き込む力が必要になります。マネジメント力やサポートに必要なスキルを身に着けていきましょう。

クリエイティブ

ホームページ・動画・ニュースレターなど医療機関に関わるクリエイティブを総合的にサポートしています。


無知はサービスを提供する側の罪

私たちのクライアントは医療機関です。
クリエイティブ部門では患者さんが見るホームページや掲示物なども提供しています。
常に受け身の姿勢ではなく、こちらから情報を取りに行き最適なタイミングでクライアント先の発展につながる情報を提供することも必要です。私たちは医療を直接患者さんに提供するわけではありませんが、私たちが提供するサービスによって、間接的に患者さんに関わっているという気持ちを常に忘れてはなりません。
「医療従事者の無知は患者さんへの罪」という言葉があるように、私たちの無知はあってはなりません。
ですので、日々チームとして切磋琢磨しながら情報を共有し良いものを提供していくことが求められます。